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岡田監督が菅首相に「コンディションは徐々に上がっている」(産経新聞)

 菅直人首相は13日夜、サッカー・ワールドカップ(W杯)日本代表の岡田武史監督に電話をかけ、「健闘を願っている」と激励した。岡田監督は「選手のコンディションが徐々に上がってきていると認識しており、いい戦いができると思う。全力を期したい。誇りを持って戦いたい」と答えた。

 首相は、ベスト4入りを目指す岡田監督に対し「非常に大きな期待をしているが、勝敗はともかく、試合を見ている日本人が奮い立つような試合をぜひしてほしい」とも語った。

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鳩山首相 辞任に伴う記者会見開かず(毎日新聞)

 平野博文官房長官は3日の記者会見で、鳩山由紀夫首相の辞任に伴う記者会見について「現時点で予定はない。首相の判断、意思だと理解している」と述べ、首相の意向で開かないとの認識を示した。その上で「(首相が辞意表明した2日の民主党の)両院議員総会は国民に中継で報道されている。首相自身の思いはメッセージとして出せている」と説明。鳩山首相は3日朝、首相官邸で記者団が記者会見の開催を求めた際、「私が決める話じゃない」と答えていた。【横田愛】

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日米防衛相 中国海軍監視で協力(産経新聞)

 【ワシントン=佐々木類】北沢俊美防衛相とゲーツ米国防長官は25日午後(日本時間26日未明)の会談で、東シナ海を中心に活発化する中国海軍の動向について協議、日米両国が協力して監視活動を行っていくことで一致した。

 北沢氏は「日本近海で中国海軍の活動が活発化している。海上自衛隊護衛艦に対して、ヘリコプターが近接飛行するなど偶発的な事案が発生する危険性がある。日米で情報を分析し協力したい」と提案した。

 これに対し、ゲーツ長官は「中国軍の動向の警戒と監視を含めて日本側と協力したい」と応じ、警戒監視活動を協力して行うことに賛意を示した。

 北沢氏が中国海軍の活動状況について米側の協力を求めたのは、中国が日本列島から沖縄、台湾をつなぐ「第1列島線」と呼ぶライン内での影響力確保を目指し、大規模な軍事演習を行ったことに対する重大な懸念がある。

 こうした問題は、米軍普天間飛行場移設問題で鳩山政権が迷走した分、日米間のハイレベルでの情報交換が滞る一因になったとされ、米国との政治レベルでの緊密協議が喫緊の課題となっていた。

 中国海軍は第1列島線を越え、日本列島からグアム、インドネシアと「第2列島線」に及ぶ範囲に活動を広げ、米海軍の動きを封じ込める中長期の戦略を描いているとされる。

 両氏はまた、6月にシンガポールで行われる防衛首脳会議を利用して、日米韓3カ国による防衛相会談を行う方向で一致。必要に応じて電話会談を行っていくことでも合意した。

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普天間「閣議了解」でなく「首相発言」で決着も(読売新聞)

 沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題で、政府は17日、月内の閣議了解を目指していた対処方針について、全閣僚の署名を必要としない「首相発言」での決定を検討し始めた。

 社民党党首の福島消費者相が県内移設の内容なら閣議了解に応じない意向を示していることに配慮したものだ。政府は対処方針の決定で「5月末決着」の体裁を整えたい考えだ。しかし、鳩山首相が唱えていた「5月末決着」とはほど遠い姿になった揚げ句、内閣の正式な意思決定と言い難いあいまいな方式となる可能性がある。

 平野長官は17日の記者会見で「首相発言ということでペーパーを出して、それで了解する方法もある」との考えを示した。鳩山首相も同日、首相官邸で記者団に「これから状況を見て判断すればいい」と述べた。

 普天間移設問題を巡っては、橋本内閣、小渕内閣、小泉内閣とも、政府の立場や方針を閣議決定しており、「安全保障にかかわる重要事項は閣議決定すべきだ」との声は強い。

 内閣総務官室によると、閣議決定、閣議了解には全閣僚の署名が必要で、正式な内閣の意思決定はこの2種類しかない。「首相発言」は閣議での日常的な閣僚発言と同レベル。閣議には議事録がないため、内閣の意思決定の手法としてはなじまないという。同室は「官房長官が記者会見で『内閣としての決定』と言えば、重みはある」としている。

 福島氏は17日、首相官邸で鳩山首相と約1時間会談し、県内移設の翻意を促した。社民党内では「『県内移設』を認めたら党はおしまいだ。福島氏を罷免して苦しい立場に追い込まれるのは首相の方だ」と強気の声の一方、今後に含みを残す考え方もある。平野長官らの「首相発言による決着」という案も、福島氏が署名しないで済む形式にすれば、参院選前に連立与党内の亀裂が広がることを避けられ、今後に妥協の余地を残せるとの計算が働いているようだ。国民新党代表の亀井金融相は17日、東京都内での党の集会で、「社民党が連立を離脱することはない」と述べた。

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逃亡クジャク、飼い主はどっち!?「ビデオ判定」へ(スポーツ報知)

 千葉県警八千代署が6日に捕獲したものの、8日に署内から逃げ出した「クジャク騒動」が新展開を見せた。10日午前、八千代市内で再び発見し保護したが、飼い主を名乗る会社社長が2人登場。同署は、現状ではどちらが所有者かを確定できておらず、両者が保有する映像を見比べる「ビデオ判定」を11日以降に行うことになった。

 八千代署によると、10日午前6時50分頃、八千代市内のビニールハウスに入り込んだクジャク(オス)を近所の住民男性が発見。通報を受けた同署署員が網で捕獲した。

 その後、署内で正式に捕獲を発表。さらに、前日の9日夜に「飼っていたクジャクが逃げた」と同署に連絡してきた茨城県神栖市の男性に確認を求め、羽の模様などから男性が所有者と判明したとも説明した。

 めでたしめでたし…と思われた事態は、約3時間後に急転。八千代市内の男性が「飼っていたクジャクに逃げられた」と名乗り出たからだ。これを受け、同署は当初の発表をいったん撤回し、所有者を慎重に確認することにした。5日間にわたる「クジャク騒動」がようやく収束したと思った署員たちは、予期せぬ展開に「ほかにまだいるのか…」と困惑している。

 偶然にも、男性2人は会社の社長同士。同署が事情を聞いたところ、神栖市の男性は「4月30日頃に、飼っていたインドクジャク3羽のうち2羽が逃げた。オスとメスがいなくなっている。(捕獲された1羽は)ウチのに似ている」と話している。

 一方、八千代市の男性は「4羽のクジャクを飼っているが、5月3日か4日に2羽が逃げた。すぐに1羽は見つかったが、オスの1羽の行方が分からなくなった」と説明。9日昼の時点で会社の従業員が「ウチの社長のクジャクがいなくなった」と同署に相談していたが、社長同士で混同してしまったのか、署が把握していたのは神栖市の男性のみだった。

 男性2人はクジャクの捕獲後、すぐに八千代署を訪れて対面。クジャクを前に「どちらのなんでしょうねえ」と穏やかに語り合っているという。

 八千代署は、距離の問題から八千代市の男性が所有者である可能性が高いと見ている。が、決定的な証拠とはいえないため、逃げる前に両者が撮影した映像などを見比べる「ビデオ判定」を11日以降に行い、所有者を決める予定だ。

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